心の健康相談事業

公開日:2017年04月18日

♥心の健康保持について

現代社会はストレス過多の社会であり、少子高齢化、価値観の多様化が進み、家族の在り方や地域の絆が弱まりつつあることから、誰もが心の健康を損なう可能性があります。自分自身の悩みを話すことや身近な人が異変に気付き相談につなげることがとても大切になります。

平成29年度こころの相談事業年間予定表.pdf

 

うつ病のサイン

自分で感じる症状

憂うつ、気分が重い、気分が沈む、悲しい、イライラする、元気がない、集中力がない、好きなこともやりたくない、細かいことが気になる、大事なことを先送りする、物事を悪いほうへ考える、死にたくなる、眠れない等々

周りから見てわかる症状

表情が暗い、涙もろい、反応が遅い、落ち着きがない、飲酒量が増える等々

身体に出る症状

食欲がない、便秘がち、身体がだるい、疲れやすい、性欲がない、頭痛、動悸、胃の不快感、めまい等々      

 

関連リンク

長野県精神保健福祉センター

松本保健福祉事務所(相談事業案内)

よくある質問と回答

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